iphoneで撮影したビデオはMobileMeギャラリーやYouTubeにも、簡単に公開することができます。
1.ビデオを表示しているときに、左下のPlay icon をタップし、次に「YouTubeに送信」をタップします。
2.自分のYouTubeアカウントにサインインします。
3.タイトル、説明、タグなどの公開情報を入力します。
4.「カテゴリ」をタップしてカテゴリを選択します。
5.「公開」をタップします。
さらに、iPhoneで撮影したすべてのビデオを、iTunesがあなたのパソコンにシンクしてくれます。
YouTubeアカウントを持っている場合は、ビデオを直接 iPhone からYouTubeに公開できます(iPhone 3GS のみ)。
※再生時間が10分を超えるビデオは、iPhone からYouTubeに公開することができません。
カメラ画面右下のスイッチをタップすると、写真撮影がビデオ撮影に切り替わります。
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真ん中の赤いところをタップすると撮影が開始されます。
縦向きと横向きの両方で撮影できます。
撮影したムービーは、その場で編集が可能です。
指先でドラッグすると、フィルムストリップの開始点と終了点を選択できます。
MMSで、ビデオに撮りたいものを見つけたら、カメラアイコンをタップして「写真またはビデオを撮る」を選択すると、その場で撮影し、送ることも可能です。
You tubeに撮影したビデオを公開することも可能です。
iphoneにはbluetoothがついていますが何ができるのでしょうか。
そもそもBluetoothとは何ぞや?という方にまず説明します。
Bluetoothは一言で言えば無線通信ができるものです。
例えば、車を運転中など、電話がとれない際、Bluetoothをおいておけば、手で持たずに無線でワイヤレス通話ができます。
音楽も普通のイヤホンだとコードが邪魔ですよね?
そんなときにコードなし無線イヤホンで音楽が聴けます。
が、iphoneは音楽もコードレスで聴けるかと言うと・・残念ながらそのままでは音楽は聞けません。
iPhone3Gでワイヤレスで音楽を楽しもうと思うと、
Bluetoothトランスミッターとレシーバーと呼ばれるものを別途購入する必要があります。
そのため、iPhone3Gに標準搭載されているBluetooth機能の使い方としては
「ヘッドセットでワイヤレス通話するため」だけのものと考えておいた方がいいようです。
しかし車の運転中に通話をしたいという方にとってはワイヤレス通話は便利かと思います。
iphone機能メニューにあるパスコードロックとは?
第3者にiphoneを操作させないようにパスワードをかける方法です。
iphoneは簡単にiTuneやApp Storeなど利用できますから万が一、
落とした時に不正に利用されないようにロックをかけておくと安心です。
やりかたは、
機能メニューのパスコードロックを選び、4ケタのパスワードを入力して設定するだけです。
アドレス帳にある人に写真を載せたい時の方法です。
まずアドレス帳を出し、右上の「編集」をタップします。
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次に写真が入る部分をタップします。
そうすると次の画面がでてきますので写真を撮る、またはデータフォルダから選択します。
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「完了」を押します。

参加登録後、こちらのアドレスにケータイメール(写真添付可能)を送ると記事投稿できます。
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